宮部愛芽世の高校や両親は?ハーフで姉も強い?ワールドカップバレー期待の新星!

女子バレー

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ワールドカップバレー2019で新たな新星として宮部愛梨選手の妹の宮部愛芽世が選抜されました!

宮部愛芽世の高校・両親・おねーちゃんのことを調査しました!

宮部愛芽世の高校・両親などのプロフィール【ワールドカップバレー2019】

読み方 宮部愛芽世(みやべ・あめぜ)

宮部愛芽世さんが通っている高校は、大阪府大阪市にある金蘭会高校です。

金蘭会高校は、1905年に設立された高校で、女子校です。学科は、普通科・特進コース・総合コース・看護進学コースなどがあります。宮部愛芽世選手の姉の宮部藍梨さんも金蘭会高校出身です。

春高バレーでの強豪校です。

現在、宮部愛芽世さんが高校3年生で1年生の頃から活躍している選手です。

2018年では、宮部愛芽世さんなどの活躍によって金蘭会高校が春高バレーで優勝しました。

2019年1月に開催された春高バレーでも金蘭会高校が2連覇を成し遂げました!

宮部愛芽世さんの両親は、父親がナイジェリア人で母親が日本人!すなわちハーフってやつです!

宮部愛芽世のプロフィール
  • 生年月日 2001年10月12日生まれ
  • 出身地 兵庫県
  • 出身中学校 金蘭会中学校
  • 身長 174センチ
  • 最高到達点 304センチ

細身ですが最高到達点が304センチでパワフルなスパイクを放ちます。

ハーフなので日本人の良さと外国人の良さを兼ね揃えた選手でワールドカップバレー2019でも期待がかかる新星の選手です!

宮部愛芽世は、ハーフ!姉もバレーボールが強い!

宮部愛芽世選手は、ハーフです!

だい吉
あの顔でハーフじゃなかったらおかしいですよね(笑)

父親がナイジェリア人です。

宮部愛芽世選手の姉の名は、宮部藍梨さん(みやべ・あいり)です。

姉も女子バレーボール選手で、2015年に開催されたワールドグランプリの女子日本代表メンバーに選ばれた経緯があります。

現在は、神戸親和女子大学に通っています

宮部愛芽世選手の姉・宮部藍梨さん(みやべ・あいり)さんは、身長が181センチでポジションがウイングスパイカーです!

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まとめ

ワールドカップバレー2019で初選抜された宮部愛芽世さん。

ナイジェリア人の父を持つハーフで、姉も日本代表選手として選抜されたことがある女子バレーボール選手です!

春高バレーの強豪・金蘭会高校の選手で、春高バレー2連覇に貢献した選手です。

ワールドカップバレー2019ではどんな活躍をしてくれるのか今から楽しみです!

最後まで閲覧ありがとうございました!
以上だい吉でした!
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