燃えよ剣のロケ地!京都がメイン?画像付きで紹介!

映画・2020

小説で人気作品の「燃えよ剣」が2020年5月に実写映画として公開されます。

燃えよ剣のロケ地を調査しました。

燃えよ剣のロケ地!京都がメイン?

映画燃えよ剣では、エキストラ募集もかね和歌山県、兵庫県、大阪府、など様々な県でロケが開催されています。

特に和歌山県の 企業用地では最大の見せ場とされる旧幕府と官軍の合戦シーンを撮影しています。

そこでもエキストラを兼ねた撮影が開催されているので楽しみで迫力あるシーンが見ることができるでしょう。

また京都でもエキストラ募集を兼ねた撮影やロケが開催されています。

実に300名ほどのエキストラが参加していますので非常に見応えあるシーンに仕上がっているでしょう。

主にエキストラを兼ねた新撰組の浪士役などを撮影しています。

エキストラに参加した方は、オリジナルの記念品がゲットできました。

2019年の2月には京都の妙心寺で燃えよ剣のキャストによる目撃情報がありました。

燃えよ剣は、歴史ある小説なので京都っていう風情ある地での撮影は、雰囲気が出るので良いですよね。

そのほか、京都の金戒光明寺(こんかいこうみょうじ)での撮影やロケも開催されています。

また、滋賀県でのロケも行われています。具体的な場所は、わかりませんが燃えよ剣に繋がりがある新撰組が滋賀県の草津宿本陣に泊まったことが有名なのでここで撮影が行われた可能性も十分あります。

映画、燃えよ剣では様々な地域で撮影が行われていますので色々な風景を楽しみ事ができるでしょう。

映画を見ているさい、ここどこだろう?と思った場合は、情報共有してくれるとありがたいです。

また「池田屋事件」の舞台は、オープンセットで再現されるということです。

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(まとめ)燃えよ剣のロケ地!京都がメイン?画像付きで紹介!

燃えよ剣のロケ地は、京都府を中心に和歌山県、滋賀県、岡山県など歴史的建造物があるところでロケ、撮影が行われています。

京都では、妙心寺、金戒光明寺(こんかいこうみょうじ)での撮影やロケも開催されています。

歴史あるところでのロケは「燃えよ剣」を一層盛り上げてくれることでしょう。

特に和歌山県の企業用地では最大の見せ場とされる旧幕府と官軍の合戦シーンを撮影しています。

そこでもエキストラを兼ねた撮影が開催されているので楽しみで迫力あるシーンが見ることができるでしょう。

岡田准一さんら豪華キャストに加え、「燃えよ剣」という人気小説を実写化させたってことで注目される映画の一つです。

最後まで閲覧ありがとうございました!
以上だい吉でした!
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