三社祭2020の混雑予想やルートは?過去の混雑状況も!

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毎年東京浅草で開催される三社祭。

1872年から開催されている歴史あるお祭りです。

三社祭2020の混雑予想やルートや過去の混雑状況を調査しました。

浅草・三社祭2020の混雑予想

浅草・三社祭は、1872年から開催されている歴史あるお祭りです。毎年200万人がおとずれるビックイベントです。

基本的に5月の第3週の金曜日~土日の3日間開催されます。

土日休みの方が大半なので非常に混雑します。

特に3日目の日曜日は、浅草・三社祭のメインとなるため大変混雑、

特に狭い、浅草神社の境内で神輿もするため狭いながらも迫力があります。

そもそも浅草・三社祭をやるとこは普段から混んでいるのでそれよりかなり混むってことを頭に入れておいた方が良いです。

浅草・三社祭の過去の混雑状況

毎年200万人がおとずれるビックイベントで3日間開催されてきています。

200万人だとすると単純に割り算をすると1日60万人ぐらいがくる計算です。

この60万人って数は花火大会に例えるなら超混雑で車も常時渋滞をしているような状況です。

 

隅田川の花火大会よりは人手は少ないものの、三社祭も相当混雑しているようすね。

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浅草・三社祭2020のルート

浅草を中心に開催されます。

主に3か所に分かれており、雷門近辺など浅草で有名なとこをメインに移動していきます。


浅草周辺のお店や地下鉄などで毎年ルートがわかる紙を配布しています。

何時にここのように時間があらかじめわかるので便利です。

(まとめ)三社祭2020の混雑予想やルートは?過去の混雑状況も!

三社祭2020は、大変混雑します。

隅田川の花火大会よりは人手は少ないものの、3日間の開催で200万人の人が訪れるので混雑は覚悟です。

逆に考えればそれだけ歴史あるお祭りなので見ごたえがあります。

ルートは、浅草の有名な場所を中心にルートが組まれており時間もわかるため、計画的に三社祭2020を楽しむことができます!

最後まで閲覧ありがとうございました!
以上だい吉でした!
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