生理ちゃんの監督は誰?あらすじは?あまり取り上げられないことを映画化した衝撃作!

映画・2019

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あまり取り上げられない「生理」のことを映画化した作品の「生理ちゃん」

監督が誰なのか気になるかたもいるでしょう。あらすじも含め紹介します。

映画・生理ちゃんの監督は誰?

話題作の生理ちゃんの実写版映画の監督を務めるのは、品田俊介さんです。

品田俊介さんは、映画監督というより、ドラマに携わることが多いようです。

ネットで調べるとあまり情報がないようでこれから期待の監督さんです。

2014年公開の「水玉ヤンキース」や2017年「人は見た目が100パーセント」などが代表作品です。

主にフジテレビのドラマに携わっている監督さんです。

映画監督としては、ぱっと見た感じ「映画・生理ちゃん」が初と思われます。

ドラマで培ってきた経験を元に話題作の生理ちゃんをどんな風に再現したのか見ものですね。

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映画・生理ちゃんのあらすじ

映画・生理ちゃんは、原作が小山健氏の短編WEB漫画です。累計で1000万PVを達成した人気作です。

主人公は、とある出版社で働くOL・米田青子。

その彼氏、久保有輔は2年前まで結婚していた男性で、11歳の娘がいる。

11歳といえば反抗期はまだで、まだまだかわいい年ごろだが、ませている女の子。

「大切なのを生理のせいにできないから大変なんです」

そんな生理を生理ちゃんという名で呼び、生理は苦痛なだけではなく、優しい一面にもスポットを当てています。

時には人生の生きるヒントをくれたりと。

また、生理は無縁の男性にも向けたメッセージが込められていて男性も見れる映画となっています。

米田青子の妹が大切な模試の当日に生理が来てしまう。。

そんな生理をコミカルなピンクの生理ちゃんのキャラクターとともに再現しています。

映画・生理ちゃんは、生理のことを中心に涙する場面や、名言も詰まっているとのことで映画公開が待ち遠しいですね!

短編WEB漫画版はすでに幅広い世代から高評価を得ているとのことで実写版の生理ちゃんも大変楽しみな作品です。

【まとめ】生理ちゃんの監督は誰?あらすじは?あまり取り上げられないことを映画化した衝撃作!

映画・生理ちゃんは、2019年11月8日公開予定です!

映画・生理ちゃんの監督さんは、品田俊介さんです。映画監督というより、主にフジテレビのドラマに携わってきました。

すでにWEB漫画では話題作の生理ちゃん。女性の生理をうまく伝えた作品で、実写化されたことでさらに話題になるかと思います。

キャストも二階堂ふみさんなどの女優さんが出演し、生理ちゃんをどのように実写化させたのか見ものです。

女性のみならず男性でも楽しめそうな作品ですね。

あらすじの中の名言や、泣けるシーンもあるということで名言なんかもきになりますね!

最後まで閲覧ありがとうございました!
以上だい吉でした!
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