野々村直通(やくざ監督)の現在や甲子園での問題発言の真相は?

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かつて甲子園で問題発言をして話題となった野々村直通氏。現在や甲子園で話題となった問題発言について調査しました。

野々村直通(やくざ監督)の現在や暴力団追放ポスターの画像は?

2010年の甲子園での問題発言で一躍有名になってしまった野々村直通さん。

2012年の定年退職以降は、教育評論家として活躍。サンケイスポーツなどの連載コラムやメディア出演を多数こなしています。

野々村直通(やくざ監督)の現在は、画家、教育評論家として活躍しています。

画家としては山陰のピカソと呼ばれているほどの腕前で似顔絵を5000円~から書いてくれるそうです。

またやくざ監督と呼ばれるほどの容姿の元主で2015年には暴力団追放ポスターに起用されています。

それがこのポスターですがなんとも迫力ありですね。

野々村直通の甲子園での問題発言の真相

野々村直通の甲子園での問題発言は、2010年に甲子園でおきました。

当時、開星高校の監督だった野々村直通さん。その時対戦し、21世紀枠の向陽高校と対戦し、負けてしまいました。

1対2で敗れています。

その時に発言したことが話題になっています。

その時に発言した一部は

21世紀枠に負けて末代までの恥

などの発言をしています。

その後ちゃんと謝罪はしていますがそれでも日本高野連からは侮辱的な発言として口頭での厳重注意をされたそうです。

謝罪会見では、やくざ風の衣装で臨んだことも反感を呼んでしまった原因の一つです。

開星高校は甲子園の常連校で勝たなければいけない重圧が半端なかったとか。

甲子園での問題発言以降、一時的に監督を辞任しましたが復帰を願う声が多く、2011年の4月~から監督に再就任。

ここまで話題になっていながら復帰を望む声が多かったのは信頼されていた監督だったということでしょう。

その証拠として現在DeNAベイスターズで活躍してる梶谷隆幸選手を高校で指導しています。

2012年に開星高校を定年退職。

まとめ

甲子園での問題発言で有名になった野々村直通さん。定年退職以降は、画家や教育評論家として活躍しています。

風貌がやくざぽいことから監督当時はやくざ監督の異名もありました。

2015年には暴力団追放ポスターに起用されました。

最後まで閲覧ありがとうございました!
以上だい吉でした!
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