福島県の早戸駅が秘境駅と呼ばれる理由や画像(Twitter・インスタ)は?

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福島県には、秘境駅と呼ばれる駅が存在します。早戸駅が秘境駅と呼ばれる理由や画像(Twitter・インスタ)などを調査しました。

福島県の早戸駅はどこにある?

早戸駅は福島県の大沼郡三島町大字早戸字小沢巻というとこにあります。

JR東日本の路線で早戸駅が開業したのは1956年の9月20日です。そして2008年に新しい駅舎ができました。

所属路線は、会津若松駅が起点の只見線です。

早戸駅は、無人駅です。

早戸駅周辺には民家などはなく、早戸温泉や妖精の美術館などが周辺にあります。この駅は主に観光客メインで使われているのだと思います。

福島県の早戸駅が秘境駅と呼ばれる理由

非常にのどかなとこにある無人の駅でさっそうとした雰囲気の中にある駅です。そして1線のみしか通っていなく、かつては貨物を運ぶと為のホームがあったそうです。

福島県の早戸駅が秘境駅と呼ばれる理由は、こうした理由もありますがやはり利用者数が少ないということもあります。

1日の平均乗車数はなんとたったの5人!!少なすぎますねw

なお早戸駅を通過する只見線は、秘境駅が多いとされており、メディア出演するなど鉄道マニアには有名なんだとか。

早戸駅は、周辺に民家が無く本当に駅なの??と驚かれることもしばしばある駅だそうです。

東京駅などは人がかなり多く利用することで有名ですが早戸駅は、人が使わなすぎる駅として有名です。

また早戸駅からは川辺をみることができてとても癒される雰囲気なようですね。

因みに一日に、6往復しか列車が来ないようです。さすが秘境駅と呼ばれる事だけのことはありますね!

トイレも見渡す限りないようなので乗り遅れると大変そうです。

 

福島県の早戸駅の画像(Twitter・インスタ)

小さいですね~。流石秘境駅と呼ばれるだけあってよいものを持っていると思います。

2008年には新しい駅舎ができたということでコンクリートの建物がまた良い感じに映ってみえます。

早戸駅内部には、ちょっとした椅子や記念用のノートがおいてありますね。恐らく周辺には民家などがないということで主に観光客の人が記念に記録を残していくんでしょう。

電車と早戸駅がいい具合に写っていますね!

まとめ

秘境駅と呼ばれる福島県の早戸駅。列車の本数も少なく、必要最低限の設備がある無人の駅です。駅の真ん前には川辺があり絶景を楽しむことできるようです。

早戸駅は初めて知ったんですが調べていくうちに興味が沸きました。

最後まで閲覧ありがとうございました!
以上だい吉でした!
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