緑のラブレターのアクセスや作者の高橋政行の経歴を調査!

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日テレ沸騰アワードで放送される、巨大アートこと緑のラブレターのアクセスや作者の高橋政行さん経歴などを調査しました。

緑のラブレターのアクセス

神奈川県の藤野地区にあるシンボルとして「緑のラブレター」という野外アート作品があります。

いまでは藤野を代表するアート作品なんだそうです。

この緑のラブレターを見る方法を大きく分けると二つあり、「電車で中央線に乗車」または「車で中央道から見る、または国道20号線から見る」二つに分かれるそうです。

また

ある一定の角度からでしか「緑のラブレター」を間近に眺めることはできません。もしかしたら一番よく見えるのはJR藤野駅かもしれませんが、もっと近くで確かめたいと皆さん考えるでしょう。

JR中央本線藤野駅から徒歩で20分ほどの野趣あふれる散策道をたどった丘の上に緑のラブレターがあります。そこに設置されている「愛の鐘」を鳴らし、恋の成就祈願をするのもいいかも?さらに緑のラブレターの大きさをまじまじと感じられ、芸術の街藤野のシンボルとして掲げられている理由も納得できます。

引用 LINEトラベルjp

JR藤野駅から良く見えるそうでもっと近くから見たい場合は「緑のラブレター」のすぐ近くまで行けるようです。

山に綺麗に映っている緑のラブレター。撮った方もうまいですがなにか一度でいいので見たくなる野外アートですね!

緑のラブレター作者の高橋政行の経歴

緑のラブレターの作者は造形作家の「高橋政行さん」という人物です。

年齢は、60代後半で緑のラブレターを作成した理由は、当時の藤野市(現在は相模原市)の依頼で

1989年に制作したそうです。

予備校時代に

「NOではなく、答えを生み出すアートを模索したい」

と考え、30歳に藤野市に移住し、畑仕事や造形作家として活躍。

またこの緑のラブレターが開封されたのは2015年に藤野市が相模原市になった5周年の記念として一度だけ開封されたとか。

数年に一回しか開封されないということで次回開封されるのが楽しみですね!

まとめ

神奈川県の藤野地区にあるシンボルとして「緑のラブレター」が野外アートとして有名です。アクセスは電車から見たり、高速から見る、藤沢駅から眺めることができるそうです。

ラブレターの開封は数年に一度で開封した時を見れるのは貴重です。

また、この緑のラブレターを作成した造形作家の高橋政行さんはこのアートを1989年に作成しています。