日野湧也がキャップ投げを始めたきっかけやプロフィールを調査!11種の魔球を投げる男!

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TBSの「なかい君の学スイッチ」で紹介される11種類の魔球を操る京大生の日野湧也さんのキャップを始めたきっかけやプロフィールを調査しました!

日野湧也(ひのわくや)のプロフィール

  • 出身地 神奈川県
  • 大学 京都大学 法学部
  • 京都大学 キャップ投げクラブ所属で代表(日野湧也さんが第一人者とされている)
  • 2018年は京都大学 2年生
  • 父の影響でアメリカに12歳のころ暮らしていた。
  • キャップ投げの第一人者として複数のメディア出演がある!
  • 米国から日本に戻られた理由とし、

17年間もアメリカに住んでいたら飽きるっていうのと、あと僕の思考のベースは日本語なので、日本語で思考したり会話する方が楽なんです。それにもともと日本の法と政治に興味があったのもあります。

引用 ビックイヤー

日野湧也さんはやはり日本人なので日本に戻りたかったのでしょう。京都大学ということで頭が良いので起業とかしちゃいそうですね!

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日野湧也がキャップ投げを始めたきっかけは?

日野湧也さんがキャップ投げを始めたきっかけは、12歳の頃にアメリカで生活していた時に授業中に先生の目を盗みキャップを投げたら見事ゴミ箱に落ちその時の感覚が病みつきになったそうです。

なんともふじゅんなきっかけですねw

でもそこからアイデアが浮かびそこからキャップ投げというスポーツを発見できるのはなにか才能がありそうな予感ですね。

そこから、SNS等で投稿したら注目を浴びるようになり、日本に戻ってから京都大学でキャップ投げクラブというサークルを作ったそうです。現在は、京都大学のキャップ投げクラブの代表を務めています。

日野湧也さんのTwitterから引用させてもらってますが、野球のような感じで現在は試合も行っているそうです。

部員数も50人以上がいて人気なようです。

野球とはほど遠いですが、11種の魔球を投げる男として話題になっています。投げるのがペットボトルのキャップなので曲がりやすそうですね。

実際の野球で変化球をカーブしか投げれない僕でも練習すれば自在に魔球を投げれそうな気がします。

京都大学のみならず一橋大学でも公認サークルなったりと今後キャップ投げが普及していくかもしれないですね。

野球とは違い手軽にできる点は魅力的だし、手先が器用ならできそうなので女子でも手軽にできるイメージがします。

今年10月にはイタリア・トリノで開催されるジャパンウイークに参加し、日本文化のひとつとしてキャップ投げを実演披露する。「キャップ投げの楽しさを世界中の人と共有したい」。熱い思いをキャップに込め、世界の舞台へと羽ばたく。

引用 京都新聞

世界にも羽ばたくようです。

日本文化まではいっていないと思いますが、日本人が始めたキャップ投げを世界に広められるきっかけになれば良いですね。

まとめ

キャップ投げの第一人者として有名な日野湧也についてのプロフィールやキャップ投げを始めたきっかけなどを調査しました。

京都大学在学中でキャップ投げを始めたきっかけはゴミ箱にキャップを投げたら入ったことが病みつきになったことだそうです。

キャップ投げといういっぷう変わったスポーツですが徐々注目されてきているようです。

野球とは違い気軽にできるので男女問わずできそうだし、キャップを再利用できる点が良いと思いました。

これからも日野湧也さんに注目ですね!

最後まで閲覧ありがとうございました!
以上だい吉でした!
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