銀牙の作者や内容は?【フィンランドで人気】でムーミン並みに人気か。

漫画

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テレビ東京の超かわいい映像連発!どうぶつピース!で放送されフィンランドで人気の漫画「銀牙シリーズ」の作者や内容について調べてみました。フィンランドでは銀牙以外にもムーミンが人気があるそうです。

フィンランドで人気の漫画「銀牙」の作者は誰?

銀牙(ぎんが)の作者は、高橋よしひろさんです!

高橋よしひろさんは、漫画家で銀牙の他、白い戦士ヤマトや将と大地、悪たれ巨人などを手掛けています。

秋田県出身で犬が大好きなようで犬の漫画の第一人者の称号があるそうですね。

2012年にはデビュー40周年を果たしました。

活動期間は1971年からで随分長い期間漫画家として活躍しています。

本人は、

単行本通算133巻の「銀牙」シリーズを今も継続中で、最多記録の200巻を「俺が超える」と燃えている。

というコメント201年の1月頃していてこち亀の出した記録200巻を超す!と語っています。まだまだ描き続ける事に意欲てきなようです。

高橋よしひろのプロフィール

  • 1953年 9月18生まれ
  • 秋田県出身
  • B型
  • ジャンル 少年漫画

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漫画「銀牙」の内容は?

青春漫画で

犬同士の会話を人間の言葉に置き換ることで彼らの友情、結束、葛藤、成長を描いている。国内のみならず、海外でも支持を得ている。

(Wikipedia参照)

読んだことが無いので詳しい内容はわかりませんが、どうやら犬が喋る漫画のようです。秋田県やらシェパードなど様々な犬が出てきます。犬が主役という事でなかなか面白そうな漫画ですね。

んー面白そうです。

僕も読んでみたくなりました。

【フィンランドで人気】でムーミン並みに人気?

高橋よしひろさんのコメントでは

「フィンランドでは、ムーミンと銀牙くらいしかアニメ放送がなかったらしい。毎年のように流し、子どもたちの心に刷り込まれちゃったようだ」

というコメントがあり、ムーミン並みに人気があるとか。

フィンランドには秋田犬のような犬もいるらしく、そこで人気が出る理由の一つになったんだと思います。

まとめ

フィンランドで人気の漫画銀牙の作者や内容を調べてみました。

犬漫画で連載期間も長くなかなか面白そうな漫画だと感じました。Twitter上でも銀牙シリーズは面白いとの声がツイートしています。

こち亀の200巻を超すと意気込みを語っていてどこまで連載を続けるか楽しみです。

最後まで閲覧ありがとうございました!
以上だい吉でした!
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