ドローンの配送サービスが間もなく実現するかも?問題点もあるけど便利になるのは間違いなさそう!

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ドローンといば小型で空を飛べるてことを思い描くと思います。そんなドローンの宅配サービスが間もなく開始できるようになるそうです。

ドローン配送サービスの問題点も含めて見ていきましょう!

ドローン配送サービスが間もなく実現するかもしれません。

小型無人機ドローンによる遠方への荷物の配送が、早ければ今月中にも、人が少ない離島や山間部に限って解禁される。目視できる範囲でしか飛ばせないという規制を、国土交通省が一定の条件のもとで緩和することを決めた。過疎地の買い物弱者にとって便利になるほか、西日本豪雨のような災害時の物資輸送への応用も期待される。

引用 Yahooニュース

いままでは見える範囲のみドローンの飛行を許可していたようですが早ければ今月中にもドローンの配送サービスができるようになるみたいです。

ドローンといば小型の飛行物体として有名で、使い方によっては、空から町を撮影したり、単純に遊んだりと様々な使い方がありますよね。

そのドローンの配送サービスなどもできるようにドローンが見えない所も飛行できるように国土省が許可するとか。

ドローンが見えない所まで飛行できるようになれば、車やバイクなどで行きにくい場所に、荷物を届けたり、災害時に上空からの支援もできるとか。

ますますドローンが便利になりそうですね。

ドローン宅急便は、Amazonやアメリカのウオールマートで検討しているようですが調べた限りだとまだ世界ではドローン宅急便は開始されていないようです。

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ドローン配送サービスの問題点は?

安全を確保するため、飛行に異常が出た場合、近くの安全な場所に着陸できる機体の性能を要件とする。また、急な天候の変化を察知して緊急着陸できるよう、気象センサーやカメラを機体や飛行経路上に設けることも求める。

引用 Yahooニュース

やはり安全が課題なようです。

小型とは言え万が一上空からドローンが故障かなにかで落ちていた時とか重大な事故になりかねませんからね。

後は、ドローンは常時撮影する必要があるため、プライバシーの点で課題があるとか。

ただ、山岳部や人が少ないところであればプライバシーの点はクリアできそうですね。

まとめ

ドローンといば最先端技術を屈した現在を代表する物体です。そのドローンが日本で規制が緩和してドローン配送サービスが実現できるかもしれません。

そこにはまだ課題がありますが、ドローン配送サービスが間もなく実現できるいうになれば便利になる事は間違いありません。

近いうちに実現してほしいですね。

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最後まで閲覧ありがとうございました!
以上だい吉でした!
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