いわさきちひろの魅力とは?黒柳徹子や高畑監督も愛する画家!いわさきちひろのプロフィールもチェック!

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生誕100周年を迎えたいわさきちひろさんがの魅力を黒柳徹子さんや故高畑勲監督が魅力を語っているようです。

深堀し、いわさきちひろさんの魅力を調べてみました。

いわさきちひろの魅力とは?

窓ぎわのトットちゃんをはじめ、数多くの子どもの姿を描いた絵本画家いわさきちひろ。生誕100年の今年、全国で記念の展覧会が開かれ人気を集めている。死後40年以上が経過しても、愛され続けるちひろ。

引用元

いわさきちひろさん生誕100年なようですね。

死後40年今なおも愛され続けている事はとても素晴らしいですね。

またあの有名な黒柳徹子さんや故高畑勲監督も愛していたいわさきちひろさん凄いです。

タイトルしたの画像がいわさきちひろさんが書いた絵ですが、なんともいえない色で独特な世界感がありますね。

黒柳徹子さんは

「ちひろさんのようにうまく子どもを描くひとはそういない。神様からすごい力を与えられて子どもの絵を描きなさいと言われて、必死で55年の間に描いたんだって思います」

コメントしていていわさきちひろさんを絶賛しています。

まさに天才的な画家さんなんですね。

高畑勲監督もいわさきちひろさんの絵本を大切に保管していたとか。

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いわさきちひろのプロフィール

1918年福井県生まれ、東京で育つ。14歳で洋画家の岡田三郎助に師事。45年疎開先の長野で終戦。戦後は中谷泰、丸木俊に師事。50年松本善明と再婚。同年、紙芝居『お母さんの話』が文部大臣賞受賞。51年長男を出産。56年小学館絵画賞、73年『ことりのくるひ』(至光社)でボローニャ国際児童図書展グラフィック賞受賞。74年肝臓ガンで死去。

まとめ

今年生誕100年のいわさきちひろさんは有名な黒柳徹子さんや高畑勲監督にも愛される画家さんです!

名作をいっぱい残していて

特別展覧会『生誕100年 いわさきちひろ、絵描きです。』

2018年7月14日から9月9日まで

もやっているみたいで行ってみたくなりました!

最後まで閲覧ありがとうございました!
以上だい吉でした!
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