紀州のドンファン事件犯人は誰?愛犬イヴ覚醒剤反応無し。第三者の可能性も

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連日報道されている紀州のドンファン事件いったい誰が犯人なのか?




紀州のドンファン事件について

資産家として知られ、女性との交際遍歴をつづった本「紀州のドン・ファン」を出版した和歌山県田辺市の会社社長、野崎幸助さん(77)が5月、自宅で急死した。遺体から覚醒剤成分が検出され、県警が事故、事件の両面で捜査している。ただその経緯に謎は多く、覚醒剤成分がどのように摂取されたのかなどの実態解明に向けてクリアしなければならない課題が残る。捜査は長期化する様相をみせている

引用元(朝日新聞)

まるでドラマのように謎が多い事件です。

死因は、急性覚せい剤中毒。

しかし、野崎さんは、覚せい剤にハマるような人ではなく警察は事件性があるとして調査しているようです。

紀州のドンファン事件犯人は誰なのか

資産家である野崎さんで覚せい剤に手を染めるよう人柄から事件である可能性が高いことを考えると

55歳年下の最近結婚したばかりの妻と家政婦さんが怪しいですね。

特に妻が普通に考えて55歳年上の男の人を好きになれるでしょうか。

これが資産家ならまだしもお金がなければ考えにくいですね。

その点を考えると、黙秘を続けている妻が怪しいです。

妻は、豪遊がお好きなようなのでお金が大好きである事は間違いないでしよう。

結婚式も妻の方から

結婚式を上げるなら結婚しないと言われてしまったようなので野崎さんとの間に愛は感じられないように感じます。

野崎さんの愛犬イブ変死

野崎さんは愛犬が死んだ時、周囲に「イブの死はおかしい、俺の手を掻きむしって苦しんだ」といい、家政婦らに「変なものを食べさせたんじゃないか」と詰め寄ったという。

引用元 (dot.asahi.com)

野崎さんの愛犬が一ヶ月前ほどに変死していたそうです。 老犬とはいえ、不自然な死にかただったので実験として覚せい剤を飲ませられた可能性が高いです。

追記、愛犬イヴからは覚醒剤反応無し。

意外な展開でした。




紀州のドンファンこと野崎さんとは?

和歌山県田辺市生まれ[1]。地元の中学校を卒業[1]。鉄屑拾いからコンドーム訪問販売[2]、酒類販売業[3]不動産業[4]金融業まで様々な事業を手掛け、裸一貫から巨額の財を築いた[1]

その生き方がワイドショーなどで取り上げられるようになり話題となるが、「ネットで勝手に書かれるぐらいなら、本当の自分を知ってもらいたい」と2016年からは執筆活動も開始した

引用元ウイキペディア

となっており資産家として有名です。

最後に

事件の可能性が高く、犯人は妻もしくは、家政婦を絡んだ事件になるかと思います。

愛犬の死は偶然ではなく誰かに覚醒剤を飲まされた可能性が高いと推測されます。

事件にならない事を祈りたいですがどう考えても不自然な死なので事件の可能性が高いです。

今後の動向が見逃せません。

第三者の犯行の可能性も出てきました。野崎さんの会社金庫からお金が無くなっていたようです。

【だい吉】による今回のヒトコト
資産があって幸せかと思いきや、そんな事はないようです。もしかしてお金がありすぎても不幸になるだけかも?

最後まで閲覧ありがとうございました!
以上だい吉でした!
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